【調教記録】辱めと鞭で逝きまくる【調教記録】

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足舐め

今日もいじめていただけるということで、まずは丁寧に、足を舐めます。

裸になって床に這いつくばり足を舐めることで、奴隷の意識が高まります。

お尻を平手打ちされても、乳首をつねられても、しっかりと舐めます。

すでにビショビショのお股に指を入れられて、あまりの気持ちよさに声を我慢できず、

腰をクネクネしてしまっても、頑張って舐めます。

辱め

四つん這いになり、そこから膝をつかずにお尻を高く上げさせられます。

座ってるご主人様の目の高さに、私の陰部があります。

熱くなったお股を晒しながら、お尻を叩かれます。

恥ずかしい姿勢を強制されて、そのまま罰を受けているのです。

痛みと恥ずかしさ、逃げられなさの3点責めです。

興奮して息があがってしまいます。

そのままの姿勢で、今度は一本鞭を振るわれました。

一本鞭

何度も、同じ場所を叩かれます。

耐えられなくて姿勢を崩すと、怒鳴られてさらに鞭が強くなります。

何度も崩れながら、必死に鞭が終わるのを待ち続けました。

頭に血が上り、もう平衡感覚も腕の力も限界になってきた頃、突然鞭がやみ、

陰部に2本の指を突っ込まれて、激しくかき回されます。

辱めと痛みで熱くなっていたお股をいきなり気持ちよくされて、すぐに逝ってしまいました。

それでも、「尻あげろ」と姿勢を崩すことも許されません。

膝ががくがく震えても頑張って踏ん張ります。

やっと指がぬかれ、私はご主人様の胸に倒れこみました。

優しくベッドに導かれ、抱きしめて、ぐったりしている私を撫でてくれました。

幸福感に包まれながら、眠ってしまいました。

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