【責め縄&放置】ドM女でもブリッジ縛りが地獄すぎた

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椅子の前の床に座らされました。

ご主人様は、縄を用意しています。

椅子の前に立ち膝させられ、膝と椅子の脚を縛られます。

そして体をそらされて、腕を反対側の脚に括り付けられました。

画像の通りです。

縛られている間長いこと膝立ちだったため、既に膝が割れそうに痛いです(笑)

しかも腰の反りも痛くて、すぐに「助けてください」と言ってしまいました。

でもこんなすぐに許してくれるはずもありません。

ご主人様はスマホを取ってきて、写真を撮りました。

これが終われば許してくれると思って、声を我慢して耐えました。

しかし、写真を撮り終わっても、すぐにほどいてくれようとはしてくれません。

辛くて、苦しくて、痛くて、本当に限界寸前です。

ついに泣きわめいてしまいました。

私にはこの苦しみから逃れる手段が全くないのに、ご主人様はそんな私を見てニコニコしています。

しかも、踏みつけるわけでも叩くわけでもなく、ただ見守られています。

体感5分後ぐらいに、やっと許してもらえて、ご主人様が縄をほどき始めました。

許してもらえたとしても、ほどき終わるまでがまた地獄の苦痛です。

ほどき終わり、折れ曲がった腰や潰れそうな膝が解放されると、優しく頭を撫でてもらえました。

「頑張ったね、偉かったよにゃんこ」

この幸せそうなご主人様の顔を見て、またSMが大好きになります。

  

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