【縄調教】絶対に抵抗できない逆さ吊り拷問【SM体験談】

ご主人様

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奴隷の挨拶が終わり、ご主人様が吊る為の縄を作ってくれました。

そして、まずは上半身を後手で縛られました。

もちろん縄は吊られて逃げられません。

抵抗できない状況で、縛られて強調された乳首にスカートハンガーを付けられました。

ご主人様が用意していた道具ではなく、ホテルにたまたま置いてあった道具を使われるの、結構好きです。

ものによってハンガーの素材やクリップの強さが違うので、痛みが想像できなくてドキドキします。

今回のハンガーはしっかりしたハンガーで、挟む力がすごい強いわけではなくても、ハンガーの重みがあるから結構痛いです。

ハンガーを引っ張られたり、ブラブラして遊ばれると、痛いけど気持ちよくてクネクネしてしまいます。

ハンガーに重りを付けられると、プチン!とすごい音でハンガーは床に落ちました。

痛すぎて暴れていると、なんと一本鞭で打たれました。

一本鞭にももちろん抵抗できません。

お腹、背中、足、そしてさっきいじめられたばかりの乳首にまで鞭は飛んできます。

やっと終わると、ご主人様は足首を縛り始めました。

両足首を上まで吊り上げられ、肺が圧迫される苦しい姿勢にされます。

その後、上半身を吊っている縄をだんだん下げられ、遂に逆立ち状態になります。

逆さ吊り

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逆さ吊りにされると、長時間この姿勢ではいられないと体が訴えてきます。

なので、助けてもらう側の立場として、ご主人様に絶対服従しなければということが身に染みてわかります。

口のところに足を差し出されたので、口に含んで舌で丁寧に舐めます。

ご主人様は縄を持ってバランスを取りながら立ったままです。

足を口から離すと、そのままお腹をけられました。

私は反動でゆらゆら揺れます。

揺らされると恐怖と苦しさが増しますが、必死に耐えます。

どんどん勢いをつけられ、振り子の振り幅は大きくなっていき、頭に血が上るのがわかります。

足で地面を踏んで立っているときより、だいぶぼーっとしてきました。

今度は、無抵抗の私に鞭を振るわれました。

逆さ吊りで一本鞭、なんて鬼畜で理想的な拷問なんでしょう。

痛みに一生懸命体をねじりますが、むなしいだけで、避けられるはずがありません。

叫ぶと余計頭に血が上るので、声は我慢しながら必死に首を横に振って許してもらえるのを待ちました。

やっと鞭がやんで「許してもらえた!」と思いましたが、すぐに降ろしてくれません。

今度はバイブを挿入されました。

穴を真上に向けていて、そこにバイブが重力に従って刺さっているなんて、本当に屈辱的です。

でも、頭がぼーっとしているからか、普通にされるのの10倍ぐらい気持ちよくなってしまいます。

きつい姿勢なのに快楽を感じてしまう絶望感、それがまたたまらなく好きです。

   

バイブを抜いてもらえ、やっと降ろしてもらえました。

縛られていた手足や、血が溜まっていた頭から全身に血液が巡るのを感じます。

「辛かったな、頑張ったな」と大好きなご主人様に褒められて、本当に幸せでした!

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