【第11回調教記録】vol.2 お仕置きの電マ責めと辱め【SM体験談】

ご主人様

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乳首に電流を流すプレイを大声で拒否してしまいました。

電流が怖く、導線をつなげる段階で大声で怖がってしまいまい、ついにご主人様に諦められました。

体が「今は絶対に無理」と拒否していたのですが、諦められたら諦められたでらひどい後悔と申し訳なさ、情けなさ、寂しさが残ります。

1回落ち着きたかっただけだった、ソファーに座らされていたからそんな気分になれなかった、もう少しかまってほしかった。

でも自分が悪い…

途中で耐えられなくなって弱音を言ってしまったことはありますが、今回は最初からです。

その代わりに、次の日の朝会いに来いって言われました。

しかも私が時間を奪われることに一番のストレスを感じるってわかっていってます(笑)

人の後悔につけこむ方法で、これってSMとかじゃないよなーと思いながらも承諾しました。

電マ責め

それから、電気首輪を付けられました。

電気首輪も久しぶりですし、飛び跳ねて逃げ回りたくなるほどすごく怖かったです。

でもそれよりも、罪悪感のため酷いお仕置きをしてほしくて、いつもの10倍ぐらいのレベルで電気流されても泣きながらごめんなさいできたと思うほどです。

なので大人しく付けられました。

しかし、リモコンが遠くにあったため、電気首輪でのお仕置きはされませんでした。

実際にされたお仕置きが、声を出さずに電マ責めというものでした。

電マ責めは確かに苦手ですが、ガチガチに縛られていなければ、多少長く耐えられそうと思いました。

ご主人様の前に膝立ちになって、電マで集中的にクリを責められます。

何度も座り込んでしまい膝立ちの姿勢を保っていることはできませんでしたが、声だけはなんとか出さずに頑張りました。

そしたら「よく頑張ったね、辛かったね」ってやっと抱きしめてくれました。

私はまだ情けなさがぬぐいきれず、素直に甘えられません。

色々と声を掛けてくれましたのですが、完全に落ち込んでしまい、切り替えが難しかったです。

「俺のかわいいにゃんこに戻っておいで」と言われたとき、奴隷は不機嫌になっても最後は素直にならなければならないという事を思い出し、そこから気持ちを切り替えようと努力しました。

リモコンバイブでピザ買う

ホテルの外に、晩御飯のピザを買いに行きます。

もちろん普通に行かせてくれるわけはなく、この日はリモコンバイブを縄で固定し、その上から服を着て行かされました。

道でバイブをオンにされても、歩けないほどの快楽ではありません。

ただなんかちょっと気になるという感じです。

それよりも、秘密でバイブを入れられているという事実がエロいです。

また、暗い誰も見ていない道でも、外で股縄を引き上げられると、かなり恥ずかしかったです。

でも、さっきまでの落ち込みを忘れるぐらい、二人はしゃぎながら楽しいお散歩になりました。



ストレッチ

また私だけ裸にされて、買ってきたピザを食べ終わります。

私は身体が柔軟なのですが、ご主人様がストレッチのお手伝いをしてくれました(笑)

椅子に前足を乗せて前後開脚をすると、お尻は浮きます。

ご主人様は私の両手を持って床に手を付けなくしたままお尻を踏みつけ、楽しそうにしています。

また、同じように片足を椅子に乗せて横の開脚をしたら、浮いているお尻をふんで股関節を痛めつけたり、股縄を引っ張って助けたり(お股は痛いけど)して遊ばれました(笑)

イチャラブしながらストレッチできて楽しかったです。

放尿

「おしっこしたいです…」

私がそういうと、久々に無理やり連れていかれました。

その時連れていかれたのは、トイレでもお風呂でもなく、洗面台でした。

洗面台に上って、鏡を前にしておしっこしなさいということでした。

明るいし、丸見えだし、恥ずかしすぎる格好だし、鏡まであります。

ご主人様はニッコニコです。

私は想像しただけで恥ずかしくてご主人様に寄りかかります。

でもグタっていたらもれてしまいます!

仕方なく洗面台に上りますが、そこからは恥ずかしすぎて全く顔を上げられませんでした。

頑張って尿を出そうとしますが、恥ずかしすぎてひっこめてしまいます。

やっと出始めると、いつも通り「でてきてるね、音鳴ってるよ」などと実況してきます。

そして髪の毛を掴まれて無理やり顔を上げさせられ、鏡で自分の恥ずかしい姿を見せられました。

目そらしたいし今すぐ隠れたくてイヤイヤって首振りますが、頭は固定されたまま動かないしおしっこも止まりません…

終わった後周りにこぼれてしまった尿をトイレットペーパーで自分で拭きとるのもかなり屈辱的でした。

全身奉仕

帰る時間も迫ってきて、全身奉仕を命令されます。

ご主人様をたくさん舐めれて嬉しい気持ちと、なんか恥ずかしい気持ちもします。

3週間たまった愛情があふれるように、唇、首回り、わきの下、乳首を舐めまわします。

そして足の靴擦れもぺろぺろします。

やっとパンツも脱がせてオチンポ様にご奉仕です。

「ほんといつも舐める時嬉しそうな顔するよね」っていつも言ってもらえます!

気分的に丁寧に喉奥まで含むフェラをしました。

吸いなさいと命令され、時々嗚咽しながら一生懸命バキュームフェラをしました。

すると突然髪の毛を掴まれてイラマチオに持っていかれ、苦しさに涙が溢れてきます。

そんな酷いことをされながらも頑張ってご奉仕していると、ゴムを渡されました。

久しぶりのエッチです。

いつものように、乳首、髪の毛、ビンタなどで何度も逝かされて、お互いクタクタになるまで激しいセックスをしました。



次の日

次の朝、予定より30分早く家をでて、ご主人様のホテルへ行きました。

眠くて不機嫌な姿を見せてしまいましたが、美味しい朝食を用意してくれていて、たくさんキスできて、幸せでした。

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