【第13回調教記録】Vol.9 ネックレスをつけ忘れた回数だけ折檻の鞭打ち

ご主人様

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メタル首輪(いただいたネックレス)を付け忘れた回数だけ折檻です。

内容は鞭4発です。

「本当に大丈夫?」と、さっき私が散々嫌がった鞭打ちをするのは、ご主人様はためらっているようでした。

でも、折檻という理由付けひとつでも、気持ちが入るものです。

ご褒美のシャークピンチは耐えられなくても、お仕置きの鞭なら受け入れたいと思えます。

それに、4発という共通の目標があることで、終わったときにお互いが満足できます。

しかも、四つん這いというお仕置きにピッタリな姿勢ですることを約束されていましたので、ドキドキしてしまいます。

最初に打たれたのは、短鞭です。

跡が残るのが心配ではありますが、大好きな短鞭は久しぶりでうれしいです。

お尻の下らへんに狙いを定められ、強く打ち込まれました。

響く重みと、表面に集まるのヒリヒリのバランスが溜まりません。

そのままもう2回叩かれました。

お尻に綺麗な赤い跡がつきました。

最後の1発はどの鞭か選ばせてくれました。

長鞭の赤(いつもの慣れたやつ)と青(新しい長鞭)、短鞭の3つです。

ご主人様は赤打ちたそう、でもいつも赤だから青も受けてみたい、でも短鞭こんなに気持ちよかったのにやめたくない…

などと迷っていると結局、ご主人様が赤い長鞭を選んでくれました。

もう一度四つん這いになり、後ろを振り返ります。

自分が叩かれるところを見るのが好きなんです。

しかし振り下ろされた鞭は変なところにあたり、微妙な感じになりました…。

「もう一回やな(笑)」

もう一度四つん這いの姿勢に戻りましたが、今度は念入りに場所を探しているのが怖くて顔を伏せて震えます。

2回目の鞭は尾てい骨付近に綺麗にヒットし、強烈な痛みに思わず転がります。

特に、骨の盛り上がっている個所は負荷がかかり、死ぬかと思うほどの痛みです。

ご主人様はそんな私を優しく抱きしめてくださいました。

Vol.10に続きます。

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