【第14回調教記録】Vol.2 執事に踏みつけられながら食事するお嬢様【SM体験談】

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辱め

ホテルに入ると、全身を眺められ、「綺麗ですね」などと言われて死ぬほど恥ずかしくなります。

すると突然強引にワンピースをはぎ取られて下着姿にされてしまいます。

「でもこっちの格好のが可愛くてお似合いですね」

抱きしめられ、Tバックからむき出しのお尻を触られます。

待合室での出来事もあったので、パンツが湿っていることはすぐにバレてしまいました。

お食事

お弁当を食べるために、下着姿のまま床に正座する私に向かって、執事になったご主人様は言います。

「私もご一緒させていただいてもよろしいですか?」

もちろんご主人様はソファーに座り、スーツ姿で私を見下しています。

私がうなずくと、ご主人様は土足のまま私の膝を足置きにして踏みつけます。

お腹がすいているのも忘れるほど胸がキュンとなり、スーツできまっているご主人様を見上げます。

敬語で調教されると、普段以上に非日常感が強くなり、余計恥ずかしいです。

ご飯を食べ終わると、バイブを使った、さらに恥ずかしく惨めな調教が待っていました…

Vol.3へ続く

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