【第15回調教記録】Vol.5 フェラしながらの、苦しいオナニー【SM体験談】

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「オナニーしなさい」

これは、私が家でオナニーした時に「見られながらしたい」と妄想をこぼしたことで、命令されました(笑)

でも実際は恥ずかしすぎて、中々できません。

すると、ご主人様はオチンポ様を差し出し、「しゃぶりながらオナニーしなさい」と言いました。

舐め始めると自然とオナニーしたくなり、すごく気持ちよくオナニーができました。

しばらくすると、ベッドに仰向けに押し倒され、顔に座られてオチンポ様を突っ込まれました。

ご主人様のマウントイラマチオは、鼻からも口からも全く息ができないほどです。

さらに陰部をいじられます。

口の中を味わいながら自由に手マンするご主人様と、何もできずに苦しむ自分。

その対比に興奮を覚えてしまいます。

私は息をするために、必死で自由な両手でご主人様のお尻をどかそうとします。

もちろんどかしてくれないので、呼吸管理の怖さが襲ってきます。

限界をむかえ、足はばたばた手でお尻を叩いたりつねったりして、ようやく一瞬呼吸させてもらえます。

しかしまたすぐ喉奥に突っ込まれ、嘔吐する直前まで責められます。

仰向けでの嘔吐反射は想像以上に怖くて、暴れまわりました。

ひと段落してイチャラブタイムです。

そしたら次はシャークピンチが登場して…

Vol.6に続きます。

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