【第16回調教記録】Vol.1 四つん這いで一本鞭を懇願する【SM体験談】

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今日はとうとう一本鞭を味わえる日です。

前回ジャブで焦らされてから、本当に毎日楽しみにしていました。

ホテルへはいり、一緒にご飯を食べて、挨拶させられたあと、ついに待ちに待った時がやってきました。

一本鞭を持ったご主人様に「まずはこの前会えなかったお仕置きからだな」と言われ、床に四つん這いにさせられます。

(もともと約束していた日に仕事が入ってしまい、この日に調整して頂きました)

本当にルンルンしながら四つん這いになります。

緊張とドキドキ、この前とっても気持ちよかったので、期待しすぎではないかと心配になります。

後ろを振り返ると、早速ご主人様が素振りをしています。

ご主人様を見上げると、恥ずかしい姿勢で鞭を待つ惨めさがこみ上げます。

同時に、風を切る音、布団にあたる激しい音で、私はビビりまくります。

ついに狙いを定めるように遅い鞭を私に当て始めました、

「覚悟はいいか?」

気合が入った声です。

硬さも重さもあるので、ただゆっくり当てられるだけで結構いたいものです。

ふわふわ楽しみにしていた気持ちは、打って変わっていたみの恐怖に震えています。

それでもなんとか「はい、お願いします」と絞り出しました…。

Vol.2に続きます。

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