【第18回調教記録】 Vol.4 お尻100叩きの刑【SM体験談】

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ベッドに四つん這いになると、ジャブ打ちなどなく、1発目から強めの一本鞭が飛んできました。

思わずシーツを握りしめます。

さっきの10回連続は、1回ずつ振りかぶっていたのですが、今度はリズミカルに打たれます。

20回目頃、1回1回はフルスイングほど強烈ではありませんが、何回も何十回も同じ場所に当たると、恐ろしい程に痛みが増してきます。

転がって逃げてしまいそうになるのを、じっと耐えます。

だって、逃げたらきっとやり直しだからです。

ご主人様は、じっと耐える私が大好きなはずだからです。

50回目頃、シーツを握りしめるだけでは耐えられず、全身に力がこもり、大声を出して紛らわせるしかありません。

あと半分もあると思うと、絶望しかありません。

何度も鞭を食らったお尻は、既に真っ青なんじゃないかと、そんな感覚でした。

70回頃、ご主人様の叩き方が変わってきました。

ちょっと優しくなった?って感じです。

子宮に響きます。信じられないほど気持ちいいです。

叫び声ではなく、エロい声が出てしまうほどです。

心地よい痛みに夢中になり、数えるのも忘れてしまいました。

  

ご主人様に「逝け」と言われると、簡単に絶頂に達してしまいました。

ぐったりするほど深く逝ってしまい、力も入らなくなってしまいました。

ご主人様が隣に来て、抱きしめてくれます。

一番幸せな瞬間です。

さっきの酷い10連発の傷を一緒に喜んで、この日の鞭調教はやっと終わりました。

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