【第4回調教記録】Vol.5 惨めで恥ずかしい。でも幸せ。【水責め・放尿・食べ物プレイ・H】【SM体験談】

ご主人様

前回の、ご奉仕の続きです。
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シャワー責め

掛けられた尿を洗い流してくれると思ったら、笑顔でシャワー責めが始まります。

頭の上からシャワーを掛けられ、髪の毛も顔も、全身ずぶぬれです。

そして容赦なく顔の正面からホテルの強い水圧でシャワーを掛けられ、顔は痛いし、息も吸えずに苦しみます。

顔を背けてもシャワーから逃れられないので、そのまま耐えます。

気が付くと洗い場の隅に追いやられていて、シャワーが当たる顔や乳首が痛くて手でかばいます。

すると、無防備だった陰部に強烈なシャワーが当てられます。

腰をくねらせて逃げようとしても、当たる範囲の広いシャワーからは逃れられないです。

しかも陰部は、さっきまで逝かされまくっていて敏感になっています。

強制的に刺激され、感じてしまい、また嫌と言うほど逝かされてしまいます。

水に沈められる責め

シャワー責めの間に、いつのまにかお風呂に水が溜まっています。

髪の毛鷲掴みにされて、風呂桶に引っ張り入れられ、ふちに座ったご主人様にフェラチオさせられます。

咥え始めてすぐ激しいイラマチオに移行され、息ができなく苦しみます。

イラマチオが苦しくなってきたころを、髪の毛を掴まれ湯船に沈められます。

何度も何度も沈められて、どんどん息が苦しくなります。

最初の内は、私が息を吸い終わったタイミングで沈められるのですが、だんだんに息を吐いたタイミングで沈めるなど、残酷さが増していきます。

息が吸えると思って気を抜いた瞬間に沈められるのは、かなり怖いです。

そして息が苦しくなったタイミングで、またオチンポ様を口に突っ込まれ、イラマチオです。

苦しさと、いつ息が吸えるのか完全にご主人様次第の、恐怖の責めです。

水責めは、呼吸を支配されて、ご主人様への信頼が問われるプレイだったのですね。

  

散々水責めでオモチャにされて苦しむ私を見てご主人様は喜んでいらっしゃいます。

水責めから解放されて、仲良くお風呂から上がって、身体を拭きます。

ご主人様はいつもお風呂に入る前にバスタオルを用意してくださっています。

奴隷がやれよっていつも笑いながら怒られて、私は謝ります(笑)

でも読み返してみると、私は髪の毛掴まれて引きずられてきたのに、ご主人様はいつタオル用意したんでしょう?

見られながら放尿

トイレに行きたくなりました。

人権のない私は、おしっこも見られながらしないといけません。

いつもトイレに一緒に入ってきて、笑顔で私の顔を覗き込んできます。

この日も、ご主人様に「おトイレに行きたいです」告げます。

しかし、満面の笑みで「そっか、わかった」と、髪の毛を引っ張られて連れて行かれたのはお風呂場でした。

ここでしなければならないと思うと、恥ずかしさで、体を丸めて縮こまって顔も上げられません。

力が入りなかなか出ないのですが、なんとか出します。

お風呂場で、便器などの遮るものが全く無い状態で放尿を見られて、死にたいほどの恥ずかしさに、助けを求めてご主人様を見ます。

ご主人様の嬉しそうな笑顔を見ると、なんとか耐えようと思えます。

食べ物プレイ

お風呂に入ったら、なんかその日のプレイはほぼ終了みたいな解放感、普通のSEXでもありますよね?

そんな解放感に浸りながら、ご主人様とまだ濡れた身体でソファーでイチャラブタイムです。

イチャラブしていると、ご主人様が「冷蔵庫の箱持っておいで」と笑顔で言ってくれます。

冷蔵庫から持ってきた箱を開けると、私の大好きなケーキが3種類も入っています!

有名人も味を認める老舗店のケーキだそうで、見た目もすごく綺麗です!

ご主人様は、私に会うたびに、必ず何かのプレゼントを用意してくださります。

ホテルの入り口でご主人様がしくじって、ケーキがぐちゃぐちゃに崩れていたことはご主人様の名誉のために内緒にしておきます。

喜んで備え付けのお皿とスプーンを持ってきて「いただきまーす」と食べようとすると、ご主人様に「何してるの?」と冷たく聞かれます。

「違うだろ、奴隷が何で机の上で食べるの?」

と言われ、お皿を床に置かれます。

床に四つん這いになって、犬のように手を使わずケーキを食べます。

上手く食べられずにいると、ご主人様が手でケーキをちぎって、口に押し込まれます。

餌を与えられているペットみたいで、惨めですがペットの幸せを感じます。

そして咀嚼プレイの進化版、ケーキをご主人様が一度口の中で咀嚼してから、手に出して、私に食べさせます。

さらにケーキをご主人様の足の上に置かれて、それを舐めるように食べさせられます。

侮辱的で惨めに、美味しいケーキを頂きました。

2度目のエッチ

床に正座させられると、エロのスイッチが入ってしまいます。

しかも、惨めにケーキを食べさせられて、次は何をされるんだろうと期待してしまいます。

ご主人様は私の期待を察したのか、「しゃぶりたいのか?」わざと下品に聞いてきます。

私は黙ってうなずきました。

ご主人様が腰に巻いていたタオルを開けで下さったので、大切に口に含みます。

奴隷の気分に酔いしれているので、ご奉仕できてうれしい気持ちでした。

しばらく王様フェラで、気持よくなってもらおうとご奉仕していたのですが、欲しくてたまらなくなってきます。

私の考えている事を見透かしたように、「欲しいのか?」と聞かれ、私は満面の笑顔で頷きました。

そして騎乗位の2回戦目、全く覚えていません(笑)

ご主人様に言わせると、こいつ薬でもやってるのか?という位朦朧とした焦点の定まらない目で、常に微笑みながら、力なく腰を動かしていたそうです。

またしても、気が付いた時にはご主人様の腰回りは私の吹いた潮でびちゃびちゃでした。

心地よい疲労感など通り越して、全く動けないほど全身がだるく、ぐったりしていました。

帰り

帰りはいつもながら大急ぎです。

テキパキと縄を片付け、荷物をしまうご主人様を横目に、私はベッドから起き上がる気力がありません(笑)

疲れている上に、帰りたくなさもあって、全く動く気がしません。

なんとか服を着ると、腰にベルトをまかれ、南京錠を付けられました。

南京錠の3桁の数字がわかるまで、ベルトが外せないという拘束プレイ?です。

そして(ご主人様が全て)荷物を片付けて、ホテルを出ます。

いつも車で駅まで送ってくださいます。

時間を気にして車を飛ばしながらも、「返したくないなー」と毎回こぼしているご主人様が大好きです。

車を停めると、キスをして、唾を顔に吐きかけられます。

手を繋いでホームに行き、ぎりぎりまでキスをして、見えなくなるまで見送ってくださいます。

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