【第5回調教記録】Vol.2 傷が付かないSM調教【SM体験談】

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ご主人様

前回の、SMバーの続きです。
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乳首いじめ

次の日に予定があったので、縄や鞭の傷を付けてもらうことができないでいると、「乳首なら傷が目立たない」という話になりました。

お姉さんが、「じゃあ付けて帰れば?」と言いながら、クリップを持ってきてくださいました。

出できたのは、とがったギザギザのはいった、シャークピンチという種類のものです。

両隣のS男性(ご主人様と鬼畜なご友人)が、自分の腕に挟んで「そんな痛くない」という意見で同意しています。。。

ご主人様にやられるのかと思っていたのですが、「誰にされる?」って被害者の私に選択を迫ってきました。

こういうのって、選択を誤ったら変な空気になるじゃないですか。

なので、とにかく空気感優先で、とっても慎重に指名しました。

ご主人様を選べば無難だけど、選ばせられたってことは別の人を選んだ方がいい。

ご主人様「俺ならお姉さんにするかな、一番優しいから」

お友達「俺なら挟む前から楽しむ」

お姉さん「お友達さんだけはやめときな」

お姉さんの流れですけど、友人さんを指名してしまいました(笑)

開いたシャークピンチを向けられて、ギザギザの恐怖に体が震えてしまいます。

だって、友人さんは自分の腕で挟む強さ確認していましたけど、私は未知なんです。

震えながら後ずさりする私を見て、友人さんはニコニコして楽しそうでした。

こんな風に、可哀想なおもちゃ扱いされるのが大好きなんです。

背もたれまで追い詰められて、ついに付けられました。

思った通りの痛さです。

これひっぱってみたらどうかなーって言いながら、引っ張られます。

とがった部分を鋭く食い込ませて引き延ばされる自分の乳首。

周りから「うわー…」というような声が聞こえて楽しkなります。

みんなが面白がって可哀想な私を見ているんです。


次はねじられます。

更に食い込んで、脳内が痛みだけに支配されます。

ご主人様がが首輪に電流を流しますが、いつも苦手な電流の痛みすら小さく感じました。

こっそり頼んでクリップを取ってもらってからも、ずっとジンジンします。

ご主人様がとってきてくださった氷で冷やすと、痛すぎて笑えてきます…

首輪

首輪をとられ、首以外の場所に当てられます。

友人さんが電極を体に押しつけ、ご主人様がスイッチを押す形で二人にいじめられました。

S男性に挟まれて、ハーレム状態でおもちゃにされて楽しすぎます。

ご主人様に体を抑えられて、お友達さんに電極を充てられるのを阻止できない、そして無常に電気を流されるんです。

足や乳首に電気を流され、次にパンツ越しにクリトリスを狙われます。

が、パンツは電気を通さなかったようです。

私が「あれ?」という反応をすると、すぐにお友達さんは電気が流れてないことを察して、

「じゃあギリギリで」と脚の付け根のパンツギリギリのところに当てられ、0.5秒後にはご主人様に電流を流されました。

脚の付け根が一番痛かったです。

バーを出る時、ブラを付けようとしたら止められてしまい、ノーブラでホテルまで行くことになりました。

ホテル

いつものホテルではなく、大きくて綺麗でクラシカルなシティーホテルに連れていかれました。

大きすぎて、慣れないピンヒールで歩かされている私には、お茶を買うための売店までの道のりがつらかったです(笑)

靴舐め

ベッドに座るご主人様の足元に正座させられます。

舐めろ、と言われて靴を履いたままの足を差し出されます。

土足って、人間なら踏みつけて歩くものです。

それをなめさせられるんです。

SMバーでみんなの前で土下座させられたことぐらい、最下層の気分を味わいます。

そんなひどいことをされても、拒否する気がないことと、靴をなめて媚びる価値がある相手であると、一生懸命示します。

幸せ

その後、珍しく優しく服を脱がされ、SMバーでいじめられて悶々としているだろうからとたくさん褒めてもらえました。

ご主人様の服も脱がせて、昼の日差し差し込むベッドで二人抱き合います。

優しいキスをたくさんもらってイチャイチャして、心地よい幸せに浸ります。

意識のある間に、こんなに甘やかされたのは初めてでした。

優しく叩かれただけで、時には触れられただけで逝かされてしまいます。

SMバーは楽しかったとはいえ、初体験ばかりだったので、緊張していたんです。

それが緩んで、かなりの甘々モードです。

その後、だんだん逝かせ方が激しくなります。

さっきは褒められたのに、今度はSMバーで、ご主人様のいじめ以外で感じてしまったことを怒られます。

ビンタされたり唾を吐きかけられたり、奴隷のひどい扱いに変わります。

ずっとこうされたかった私は、そんな扱いにドキドキして、絶頂が止まりません。

ガトーショコラ

休憩をもらい、ソファーに座ると、なんと手作りのガトーショコラを下さいました。

ガトーショコラは大好物で、しかも手作りなんて、うれしすぎます!!

早速かぶりつくと、濃厚でちょうどいい甘さ、本気で美味しいんです。

焼肉でお腹いっぱいなので、夜食のためにとっておきます。

縛られる

痕は付けないでほしいと言いながらも、縛られたくてたまりませんでした。

ちょっとだけだよと言われて縛ってもらえました!

鏡に姿を写されながら、後ろ手に縛られます。

股にも縄を掛けられて、それをぐいぐいと引っ張られます。

クリトリスとお尻の穴付近に強く食い込んで、痛いのに気持ちいいんです。

それに縄で感じてしまう恥ずかしさ、大事な部分をちょっと乱暴に扱われてしまう屈辱もあり、どんどんスイッチが入ってしまいます。

立たされたまま何度も逝かされ、力が入らなくなるとそのままベッドに突き飛ばされます。

寝かされても、手の自由が利かないままバラ鞭や髪の毛を引っ張られて逝かされます。

乳首を触られたり叩かれたりすると、シャークピンチのせいでかなり敏感になっていて、辛かったです。

陰部はまだ縄でしか触られていないのに、何度逝ってしまったのでしょうか…。

リモコンバイブ

私にとっては新兵器の、リモコンバイブを挿入され、パンツで固定されます。

電源が入っているとバイブ部分が光るのが、いやらしくて恥ずかしいですね(笑)

振動が来たら気持ちいいのですが、逝けるほど強くないので、なんだかもどかしい快感です。

ですが、ご主人様にバイブを足で固定されグリグリ押されると、簡単に逝ってしまいました。

ディルドギャグ

リモコンバイブは挿入したまま、またまた新兵器、ディルドギャグが登場します。

口に入れる部分が男性器を模した形になっていて、喉奥までいれたままベルトで固定してしまう、という鬼畜すぎる兵器です。

喉奥にいれられると、勝手に舌で押し出そうと力が働きますよね。

でもベルトで固定されていて、絶対に喉奥から押し出すことはできません。

喉のディルドギャグが当たっている部分がだんだん痛くなってきますし、舌はつりそうになります。

でも舌の力を緩めた瞬間、つるんと奥まで入ってきて嘔吐反射がでます。

こんなものを口に入れられたまま椅子に座らされ、リモコンバイブ責めをされます。

喉が苦しくてたまらないのに快楽責めをされ、快楽で舌の力が抜けるとむせてしまいます。

しかも、苦しそうにヨダレをだらだら流してビクビクする私のバイブを足で押さえながら、動画まで撮られました。

足置き

モノ扱いに興奮すると言った私を四つん這いにさせ、椅子にしてくださいました。

しかし、どちらかというと貧弱な体つきの私の椅子は、全く安定しません(笑)

仕方なく四つん這いの姿勢のまま足置きにされます。

人格そのものを否定され、足を置かれるしか価値のない存在になり下がります。

人としての責任から解放されたような喜び、大好きなご主人様に使われるありがたみ、背中に感じる足の重み、すべて幸せで心地よいんです。

片足で踏まれたまま、もう片方の足を顔の前に差し出してきて足舐め奉仕もさせられます。

これぞご主人様のための奴隷って感じがして好きです。

王様フェラ

恒例の王様フェラチオの時間です。

まだリモコンバイブも入れられたままです。

後から聞いたのですが、この日のフェラは、疲れていたのか全然気持ちがこもっていなかったという事です…

ディルドギャグでかなり口の周りと舌が疲れていましたし、20分程度だったのに、眠くて何度か意識飛ばしていました(笑)

どんなに長くても丁寧に舐めよう、と誓いました。

イラマチオ

突然頭を掴まれて、奥までいれられて逃げられなくされます。

そして髪の毛を掴まれて激しくイラマチオされます。

もちろん苦しくなって口を離してしまったら、往復ビンタが飛んできます。

そして、喉奥に押し付けられたまま、髪の毛を強く掴まれて逝かされてしまいます。

これすごい体力消耗します、本当につらかったです。

セックス

そんなイラマチオが15分程度続き、やっと解放されてくたばっていると、ベッドに連れていかれ、またフェラとイラマチオです。

でも、ベッドに連れていかれたという事は、ご褒美がすぐ近くで待っています。

いつものようにゴムを手渡されて、騎乗位でまたがります。

入れた瞬間、いつもご主人様が毎回一番気持ちよさそうな顔をしてくれます。

正直すでに疲れすぎて、1ミリも動きたくないのですが、気持よくなってもらいたくてなんとか動き始めます。

でも動いたら気持ちよさが押し寄せてきて、さらにご主人様が叩いたり髪の毛を引っ張ったり首を圧迫したりするので、一瞬で逝ってしまいます。

敏感になっている乳首も容赦なくひねられます。

気持ちいいと叫び声をあげながらずっとガクガクして、あり得ないほどの快楽で苦しめられます。

息が上がりすぎて過呼吸になるんじゃないかというほど逝かされるんです。

陰部に刺激が無くても簡単に逝ける私には、どの角度で挿入しても快感から逃れられません。

意識も朦朧としてきた頃やっと許されて、まだ抜かずに下から抱きしめられると、そのまま私は寝てしまいました。

セックス

起きると、いつものように水をくれたり優しくしてくれます。

休憩後、もう一度セックスする流れになり、またご主人様にまたがります。

ご主人様の温度を感じて最高に気持ちよく、上から腰を落とすたびに潮が溢れてきます。

さっき以上のあり得ない快感に、私は泣きながら、どんだけご主人様を好きになってしまって困っているか、本音がボロボロと出てきます。

感情的になりすぎて、セックスが終わった後もしばらく涙が止まりませんでした。

帰り

泣いていて言葉もでない状態と疲労で、またいつも以上に時間ギリギリです(笑)

ホテルをチェックアウトし、急いでタクシーに乗ります。

夜の別れの駅のホームで、駅員がいようとお構いなく、帰りたくない女と帰したくない男でイチャイチャしています。

深いキスをしながら、小さく低い声で「逝け」と言われるだけで、体がビクビクしてしまいます。

 

見送られて電車に乗り、手作りガトーショコラをむしゃむしゃしながら帰りました。

次の調教記録↓

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