【第8回調教記録】台風の中、拷問されに会いに行く。【SM体験談】

ご主人様

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台風で奴隷列車が遅れて、いつもより1時間弱遅くなってしまいました。

かなり待たせてしまいまたが、ご主人様は台風でも頑張って会いに行ったことに嬉しがってくれました。

今回は、だいぶ前の調教なので記憶が薄く、回していた動画を見ながら書いていきます。

逆エビぞり縛り

会う前から、縄で拷問されてたいとリクエストしていました。

まずは後ろ手で縛られ、雑にうつぶせで寝かされます。

背中の縄と足首を繋がれて、逆エビぞりの形で放置されます。

肩と足首が繋がれて引っ張られていて、胸辺りしか地面についていない状態です。

胸が圧迫されて、結構苦しいし、足首の縄が骨に食い込んで痛い姿勢です。

背中と足首を繋ぐ縄で体を持ち上げられると、重力で腰が下がって背中の反りが厳しくなります。

それに、痛い足首に更に体重がかかってとても痛いです。

一度降ろされ、ご主人様は苦しむ私を見下ろしながら煙草を吸い始めました。

くつろぎながら私を見るご主人様は、いつも通り楽しそうで満足気です。

しばらくすると、また持ち上げられて、今度は固い床の上に置かれてしまいました。

変な形で動けないまま、雑に床に置かれてしまうなんて、惨めすぎます。

それ以上に、さらに引っ張られた足首が痛くてたまりませんでした。

それから髪の毛を掴まれて何度もビンタされ、やっと解放してもらいました。

縄を解かれれている途中は、一生懸命足舐め奉仕をしまいした。

股縄

辛い姿勢からは解放されましたが、後ろ手縛りはまだほどいてもらえません。

立たされて、股縄をされて、そのまま待たされます。

ご主人様は吊る為の縄の準備をしています。

準備が終わると、動けずに待っている私のもとへきて、股縄を引き上げます。

「痛い」と「気持ちいい」が混ざった声をあげながら、縄をグイグイ食い込まされる自分の映像はすごくエロく見えました。

痛くて、気持ちよくて、恥ずかしくて、屈辱的で大好きな責めです。

どこの自由を奪えるわけでもないのに、そこを縛られたり食い込まされると、多少なりとも感じてしまうし、意識してしまう、強調されてしまうんです。

屈辱的すぎる縄の通し方です。

開脚吊り

股縄から解放されたら、後ろ手と片足を吊られた姿勢にされます。

無防備になったお股に、バラ鞭を何度も打ち込まれます。

最初数回は痛くて辛かったのですが、なぜか叩かれるのがだんだん気持ちよくなってきます。

少しでもよけようとしていた足はいつの間にか逝きやすい姿勢になっています。

その後、抵抗できないままリモコンバイブを挿入され、もっと弄ばれます。

そして地面についていたもう片方の足も縛られ、完全に吊られます。

今回は大股を開いた開脚姿勢で、恥ずかしい体制です。

しかも、さらに動けなくなっている私のお股に強烈なバラ鞭がヒットします。

「こんな雑に叩かれて感じてるのか」

といじめられ、私は泣きそうな細い声で「はい…」と答えるしかありません。

次は洗濯ばさみで乳首とお股のきわどいところを挟まれます。

体を揺らされて洗濯ばさみを引っ張られると、振り子の勢いで洗濯ばさみが取れます。

吊られている私は一切の抵抗ができずに、ただ揺れに身を任せて痛みを待つしかない、息も止まるような恐怖プレイでした。

バラ鞭

足を下ろしてもらえても、まだほどいてもらえません。

もう一度立った姿勢で口縄をかまされて、バラ鞭を受けます。

お腹と胸を大振りで殴られても、バラ鞭は痛みが少なくて気持ちいいです。

すると、そのままバラ鞭で顔を狙ってきます。

顔を叩かれる背徳感?が好きでビンタが大好きな私は、バラ鞭で顔を叩かれることに大興奮です。

顔は女の子の大事な部位だから。目が危ないから。そんなイメージがあって大切にされる顔だからこそ、叩かれたいんです。

特別痛むわけでもありませんし。

そうやって自分の価値を否定されているようで、顔打ちはすごく興奮してしまいました。

逆さ吊り

逆さづりといえば、ルパン三世ですよね!

なのでSMというより、拷問とかお仕置きのイメージが強いです。

足首と膝を縛られ、逆さ吊りに引き上げられます。

またも足首の骨に縄が食い込み、痛すぎて叫びます。

初めての姿勢で吊られると、毎回「思っていたより痛くて」驚きます。

でも骨に食い込んだ部分で体全体を支えるんだから、当然ですね。

ご主人様は、前までは「痛い」と訴えたらすぐに降ろしてくれましたが、今はちょっとの弱音では許してくれません。

信頼関係ですね!!

私も意外と痛いことはわかってきたので、怖さが減ってきました。

ちょっと高さが足りなくて頭がついてしまいますが、ゆらゆら体を揺らされます。

やっぱり足首が激痛です。

その時は、机の角にあたまぶつけそうだけど動けないって思いましたが、客観的にみると、いろいろ動く余地あります。

重力が逆で動きにくいからか、頭がぼーっとするからかわかりませんが、ミノムシのように体が全く動かせない感覚でした…

目を空けることすら忘れていました。

そしたら、ウエストに縄をまいて吊ってくれて、足首の負担がだいぶ和らぎます。

まだ逆さに吊られる酷い仕打ちは終わっていないのに、その時ご主人様が神様のように感じました。

その後からは、特に辛さは感じず、快楽や幸福が普段の5倍ぐらいになる空間にいるような感覚でした。

乳首をいじられたときも、あり得ないほど気持ちよかったです。

動画で見ると、常に幸せそうな顔はしていますが、頭が重いのか、反応は薄く見えます。

逆に全く暴れないので、暴力も快楽責めもし放題の超無防備な姿勢にも見えました。

この日はこれで許してもらえましたが、もっと酷いことをされたらどうなってしまうのだろうと妄想してしまいます…

王様フェラ

舐め始める前から映っていました。

私はちょっと恥ずかしそうに、椅子に座るご主人様の前に正座します。

映像の中の私は、「舐めさせてください」とご奉仕を志願し、許可をもらうとすごく嬉しそうにニコニコ笑顔でご奉仕を始めます。

いつも「美味しそうに舐めるね」って言ってくださるご主人様の気持ちがわかる気がします(笑)

その後四つん這いの姿勢を強要されると、背中にご主人様の両足を乗せられ、足置きフェラ奴隷になってしまいます。

身体が重くて腕がプルプルするうえ、体を自由に動かせなくなってしまいます。

両足にホールドされた頭は動かしにくく、すぐに捕まりオチンポ様を喉奥に押し込まれます。

私の苦しそうな喉の音と同時にご主人様の気持ちよさそうな息遣いが聞こえてきます。

たまに私のエロい吐息も聞こえてきて、幸せそうな声が信じられません…(笑)

激しくないけど喉奥にねじ込まれるイラマチオに、私は足をジタバタドンドンさせて呼吸をしようともがきます。

エッチ

音声しか撮れてませんでした。

いつも通り、フェラチオを許してもらえたら騎乗位で挿入させてもらいます。

常に私の叫び声のような喘ぎ声が聞こえて、定期的にパチーンって肌を叩く音が響きます。

また、乳首引っ張られてるんだろうなって時の叫び声がすごいです。

最近乳首のいじめが鬼畜すぎて、かなり敏感になっているからです。

そしていつも通りくたばって寝てしまってました(笑)

次の調教記録↓

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