【調教旅行】すでに青あざだらけなのに、さらなる鞭責め拷問【SM体験談】

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長鞭

ご主人様は、長鞭を持ってきました。

長鞭なんて、いつも叩かれた瞬間転げまわるのに、今回は身体の自由が全くありません。

転げまわれば、連続で鞭打たれてもある程度場所をずらすことが出来たりします。

「強いのいくぞ」

お腹に、3発連続の長鞭です。

鞭を振るうご主人様は、標的が動かないから、簡単に同じ場所に鞭をヒットさせます。

いつも以上の痛みで、声を必死に抑えている私を見てニヤニヤしているご主人様。

次は乳首に狙いを定めたようです。

縛られておっぱいが絞りだされて強調されているので、すぐ目につくのでしょうか。

胸に向かって長鞭が飛んでくると、2発目で左乳首に命中しました。

普段、私の体が固定されていなければ、ほとんど乳首には命中しないのに、、、

結構な勢いの鞭が、こんな簡単に乳首にヒットすると思っていなくて、突然の痛み飛び上がりました。

もちろん縄で阻止されて動けなかったんですけど。

絞り上げられて敏感にされた乳首に、ただでさえ鋭い痛みの長鞭が当たるのです。

左乳首は空気にも触れさせたくないほどにヒリヒリしています。

それなのに、1ミリも隠せずにご主人様に晒し、乳首を叩かれるのもつねられるのも受け入れなければならない…

無力感と絶望しかありません。

しかし、実際乳首を触られると、不思議なぐらい気持ちいいんです。

叩かれる時以上に声が我慢できません。

一本鞭

わかってはいたけど、次は一本鞭を持ってきました。

数発お腹や胸や脚を叩かれ、「あと3発」と宣言されました。

お互いわかっていることですが、とどめは今までで一番の全力のはずです。

だから、もちろん覚悟しました。

最後の一発になり、ご主人様は180度ふりかぶって、今までで一番のスピードで一本鞭を振るいました。

お腹に重たい感触で、息が「うっ」となり、少し遅れて肌も表面の痛みが来ます。

あまりの痛みに、完全拘束されながらものたうち回りました。

声が出せない代わりもあるのでしょうか、足首の拘束が解けてしまったほど暴れました。

しかし、体のほとんどは全く動かないので、片足と首がグネグネ動いただけです。

あまりにも虚しく、奴隷だなと感じてしまいます。

お腹が視界に入ったときに見えた、くっきりついた赤くて太い鞭痕、あまりに痛々しくて震えました。

線状にボコっと腫れて熱を持っています。

痛みでパニック寸前の私を、ご主人様は優しく抱きしめて頭を撫でてくれました。

「よく頑張ったね!!えらいよ、にゃんこ!」

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