【ご主人様と1泊エロ旅行】海辺のベンチで調教【SM体験談】

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歩いていると、ご主人様がいい感じの小道に入っていきました。

するとご主人様は私を目の前にひざまずかせ、再びオチンポ様を出しました。

さっきとは違い、すんなり口に入れました。

途中、ランニングの人が通り、私はびっくりしてそのまま固まってしまったし、ご主人様も私の頭を押さえたまま様子を伺っています。

幸い、ランニングの人はなんなく通り過ぎました。

駅まで付くと、電車の出発までにまだ時間がありました。

さっきまでの露出で盛り上がっていた私たちが大人しく待てるわけもなく(笑)

暗くて誰にも見られなさそうな場所を見つけました。

海が見えてベンチと机がある場所で、一緒にベンチに腰を下ろしました。

セーターの中に手を入れられ、スカートをめくられパンツの中にも手をいれられます。

陰部を触られると、普段より興奮してしまいました。

背徳感というより、外でもどこでもこんなことを受け入れられてしまうんだという事を意識しました。

中にも指をいれられ、激しくされます。

寒さなんて忘れて、内側から熱くなってきます。

ご主人様は外でも構わず、髪の毛を引っ張ったりして、私を逝かせてしまいます。

人通りがゼロなわけでもないのに、、、

ロマンチックな夜の海辺でたくさん濡らしてしまいました。

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