【相手を傷つけない】パートナーとのセックスの上手な断り方3選【自分も傷つかない】

コラム

こんにちは、にゃんこです。

パートナーと長く過ごしていると、「今日はセックスしたくないなあ」と思うこともありますよね。

でも、こういうセンシティブばお誘いって断りにくくないですか?

私も、断れなくて困っています。

上手に断れる方法を、私と一緒に考えていきましょう!

パートナーと全くセックスする気が全く起きないあなた

この記事では、あくまでも「普段は全然セックスするんだけど、たまにしたくない日もあるよね」という方に向けて書いています。

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注意したいポイント

まずは、相手を傷つけたくないですよね。

自分から誘って断られたら…と考えると、断るのもつらくなってしまいます。

それに、次に誘われなくなってしまったら嫌ですよね。

なので、①相手を傷つけることなく、②次も誘われるように、という2点に気を付けながら考えていきましょう。

まずは、NGからです。

ダメな断り方

無理!!

「無理!!」と相手に寄り添わない、感情的な断り方は、相手を傷つけるでしょうね。

イライラしてると、冗談でもエッチな感じだされると「ふざけんなクソキモ猿」って思うこともありますよね…

でも、大人である私もあなたも、このような断り方はダメなのです。

これでは、質の悪い逆ギレです。

はいはーい

断るような理由もないけど、でもなんとなく今じゃないってことありますよね。

ダルくて、何もかも面倒と思うとき。

勝手に相手だけ盛り上がって、雰囲気に付いていけないとき。

そんな時にエッチしよう?と言われても、「はいはい」とめんどくさげに言ってしまいます。

私はこれをしてしまうことが一番多く、よくケンカにもなります。

これでは、相手は二度と誘いたくないと思ってしまうでしょうね。

昨日もしたのに

エッチしたい頻度は人によって違いますから、これは理由になってないですね。

相手も、「じゃあいつならいいの?」と思いますよね。

いつならいいかって聞かれるの、プレッシャーじゃないですか?

なので、これもやめた方がいいかと思います。

上手な断り方

次に、上手な断り方をご紹介します。

セックスも、独りよがりではなく思いやりが大事ですよね。

まずは自分の感情だけに流されるのではなく、冷静になり、相手を傷つける言葉を押さえます。

そのあと、断り方を考えます。

上手に断るには、①誰しもが納得できる理由を付けること、②あなたとしたくないんじゃなく、「今」「たまたま」したくないだけ。と言うことを上手く伝えなければなりません。

この2点に注意して、断り方を考えました。

今日は疲れているから/体調が優れないから

これは鉄板ですよね。

体力、体調が万全でない状態で性欲が湧きにくいのは、誰しも経験があるので共感されやすいですし。

ただし、あまり頻繁に言いすぎると、もう気持ちが冷めてしまったのかなと勘違いされてしまう恐れがあります。

受け入れる時はちゃんと受け入れることや、あなたの体調がいい時にあなたから誘ってみるなどの、フォローは必須です。

今日は、別のことしたい気分!

こちらも、たまになら使えるのではないでしょうか。

そこで、一緒にカラオケに行ったり、ゲームをしたりして楽しめば、相手も楽しめますよね!

「別のこと」をした後に、「楽しかった」「ありがとう」とアフターフォローできるとより良いですね。

口でしてあげる/おもちゃでイカせてあげる

性欲に明らかな差があると、どちらも気を負いますよね。

断りたいわけではないけど、これ以上性欲わかないなんてことも、聞いたことがあります。

そういう時は素直に、「したいのはしたいけど、もう濡れないよ/もう出せないよ」と言い、このように申し出るのはどうでしょうか。

これは何度でも使えますし、私もよく使います。

相手を不安にすることもなく、自分に罪悪感も残らないのでおすすめです。

  

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

相手を傷つけず自分も傷つかないように、上手く立ち回りましょうね!

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